マイコンが不安定で困っているミカさんにタニ―さんがTLP A100を薦めて、うまく問題が解決したというシナリオをyoutube用に公開しました。プロジェクトが前に進んでいる時というのはとても気持ちがいいものです。
TANI-Labはプログラマーがハードに興味をもってはじめたプロジェクトで、ハードウェアを学びソフト屋さんからのアプローチでハードウェアを作成していくことを目的としています。
2024年11月5日火曜日
2024年10月25日金曜日
クラファンで支援者募集中のTLP-A100と市販されているAnker 100W充電器:実際の100W稼働に耐えられるか?
今回使用した電力供給源
2024年10月23日水曜日
TLP-A100 PDデバイスのクラウドファウンディングが開始
TLP-A100: 次世代のUSB Power Deliveryモジュールが登場
TANI-Labが開発したTLP-A100は、コンパクトかつ高性能なUSB Power Delivery(PD)対応のモジュールです。プロフェッショナルからDIY愛好家まで幅広いユーザーに最適なこのデバイスは、最大100Wの電力供給を実現し、マイコン環境での使用に最適です。ノイズを大幅に低減した安定した5V出力が特徴で、リード線、MicroUSB、Type-Cでの接続が可能です。クラウドファンディングを通じて、ぜひこの画期的な製品をお試しください。早期割引もご用意しています!
>> camp-fire.jpのTLP-A100用ページへリンク
2024年8月9日金曜日
2024年8月8日木曜日
FBA初出荷
今朝は何故か6時に目が覚め、2時間ほど部屋を片付けながらウロウロしていました。8時過ぎにFBA納品分を持ってクロネコヤマトまで歩き、無事に出荷完了。これで在庫に反映されるはずです。帰り道で「そういえば支払いしてない」と気づきましたが、日差しが強くなり体力的に厳しかったのでそのまま帰宅。後でヤマトに電話したら「営業所で払う必要はない」とのこと。FBA専用伝票では送料はAmazonから請求される仕組みだと、ひとつ勉強になりました。さらに、受付の方から大量のFBA用空伝票を頂き、気合が入ります。
今回、TLP-Pシリーズを10個出荷しました。材料は現在調達中で、次の出荷も近日中に予定しています。今回は見栄え的に納得の商品がいかないものがあったのでその分サンプル品も同梱しました。感想をいただけると嬉しいです。今後のラインナップに追加するか、そのまま消すかは、今後の判断次第です。
🔎 なぜ「分圧点を壊さない」のか?
■ 分圧点とは? 例えば50Vを10Vに落とすとき、 抵抗を2本使って電圧を分けます。 50 V ── [R] ──●── [R] ── GND ↑ ここが分圧点 この●の点は、とてもデリケートです。 ■ なぜ壊れるの...
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